宮城県仙台市が誇る和菓子の紹介!筋トレ後の和菓子で贅沢気分を味わおう!!

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こんにちは!増量期のさいとうさんです!

今回は宮城県仙台市が誇る和菓子の紹介です!

プロテインのお共に!筋トレ前のコーヒーのお共に!

絶品の和菓子たちを紹介します!

宮城県仙台市が誇る老舗和菓子 三色最中


宮城の和菓子といえば

  • 白松モナカ
  • 三色最中
  • 萩の月
  • 喜久福

などなどお土産の定番として有名です。

今回は 創業:昭和6年10月の老舗和菓子店である三色最中を紹介いたします!

「一つ食べても、美味しさ3つ」のキャッチフレーズのもと、三色最中がお店の看板商品として販売されています!

 

お客様の言葉がヒント

 寿の三色最中本舗では創業当時、「小豆」、「白餡」、「抹茶」の餡(アン)が入った最中を別々の商品として店頭で販売してました。

ある時、お客さまから「どれも食べてみたいが、一度に三個は大変だから、一個の最中に三種類の餡(アン)を入れたらどうか」という声を頂きました。お客様が漏らされた言葉がヒントとなり、そこから屋号にもなっている当社の看板商品、「三色最中」が誕生したのです。

素材の風味を生かした菓子作り

 現在は「一つ食べてもおいしさ三つ」というキャッチフレーズとともに、三色最中は仙台を代表する和菓子に成長いたしました。三色最中本舗は、北海道十勝産などの産地にこだわった小豆を使い、餡(アン)の風味を生かした菓子作りという創業者の志を今後も守り続けたいと考えております。

引用元 公式サイトより

 

和菓子のメリット、お勧め摂取法についてはこちらから!

筋トレ前後に和菓子で糖質補給! メリットがたくさん!おすすめは!?

絶品の和菓子の数々


三色最中

三色最中

三つの扇のそれぞれに、異なる餡を包み込み、丸型にして一つに合わせた三色最中。

北海道十勝産の小豆による上質な餡、同じく十勝の大手亡を用いた白餡、そして胡麻もしくは抹茶からなる三つの餡が味の響宴を繰り広げます!

三つの餡が奏でる絶妙なハーモニー。豊かな味が織り成す風靡な趣をお楽しみください。

手業

手業

栗本来の風味をそのまま閉じ込めた渋皮つきの栗羊羹「手業(てわざ)」。

柔らかく後味の栗がまろやかさを醸す栗羊羹。

「手業」は、職人の丹精の業と心意気が育んだ逸品です。

伊達の太鼓

伊達の太鼓

仙台藩62万石を築いた伊達政宗公。
戦国武将としてだけではなく風流人でもあった正宗公は、観世流太鼓を善くしたとのこと。この故事にちなんで名付けられた「伊達の太鼓」。

白餡に黄身と栗の風味がとけあった独特の味わいは、格別。

仙台銘菓として知られた一品です。

のてん

のてん

より自然に近く、滋味豊かに作り上げた栗を渋皮付きのまま使った「のてん」。

熟練の技の職人が、渋皮付きの栗を丸ごとひとつ素材の持ち味を大切にし、大地の恵みを生かしたこだわりの逸品。

ぶなの森

ぶなの森

バターでサクッと焼き上げた生地の上に香ばしいスライスアーモンドをたっぷり乗せ、その上に蜂蜜入りのキャラメルでコーティング。

食後のひととき、紅茶、コーヒーのお茶うけにいい、ほどよく上品な甘さが特徴のぶなの森。

ほったぷ

ミルクあずき饅頭 ほったぷ

昔、子供の頃に食べたミルクあずきの味を饅頭として再現。
ちいさな子供のほっぺのように、ふっくら、しっとり、かわいらしい饅頭。

懐かしい思い出と共にやさしい風味と甘さの「ほったぷ」です!

※宮城県の方言で頬のことを「ほったぷ」と言い、この言葉にちなんで命名とのこと。

ずんだうさぎ

すんだうさぎ

ずんだ餡には山形県鶴岡産のだだちゃ豆を使い、餡の風味を崩さないようにとブレンドしたクリームチーズ、さらに仕上げとして従来の様な粉ではなく氷餅(凍らせて細かく粉砕したお餅)を塗すことで完成。

お客様がお召し上がる時に、作り立てのお餅の食感と風味とを直前まで再現するため、マイナス40°まで瞬間冷凍する最新技術が採用されています。

麦こがし

麦こがし

国内産の大麦を香りが出るまで煎った物を挽いて粉にし、その粉で生地を作り自家製の北海道産特選小豆を使ったこしあんを包み、薫り高い和三盆糖と甘みを抑えた粉糖で仕上げました。

大麦には糖質、脂質ビタミンB1・B2、ミネラルと栄養豊富です。

栗しぐれ

仙台栗しぐれ

日本古来からの情景を和菓子に見立た、まろやかでかるい甘さのこし餡は栗100%。

なにも加えていない栗本来の自然な甘さとお茶の席に相性の良い素朴な食感がひろがる、ふわふわしっとりとした上品なお菓子です!

 

いろはじめ

いろはひめ

伊達政宗の娘である「五郎八姫(いろはひめ)」は安土・桃山から江戸への時代に数奇な運命をたどり、後半生を伊達家のふるさと仙台で過ごし、地元の人々から「お西様」と呼ばれ愛されましたそう。

五郎八姫に思いを馳せたこの最中は小振りで愛らしいつくりで上品な味わいが表現されています。

伊達のごま丸

伊達のごま丸

仙台銘菓「伊達のごま丸」はふんわりとした食感の中に竹炭を練り込み黒砂糖を入れることでコクをプラス。
胡麻餡の香ばしい香りと甘みがやさしく漂うお饅頭です。

仙台藩初代藩主伊達政宗公。

幼名を梵天丸といい、独眼竜政宗の異名を持つ武将です。伊達政宗公をイメージし愛らしく「伊達のごま丸」とし名づけられたようです!

 

私がお勧めの和菓子 3選


三色最中

無難ですいませんが、ベストは三色最中です!(笑)

  • 1つで3つの味が楽しめる
  • 皮がボロボロにならない
  • コクのある甘さ

なんといっても1つで3つの味が楽しめるので、満足度がすごく高いです!

私は抹茶がお勧め!

1個食べただけで、味覚が満たされる感覚ですね!

甘さもくどくない甘さでおしとやかな甘さ。

餡にコクがあり、滑らかな口当たりが楽しめます!

食べるときにも皮がボロボロにならないので、非常に食べやすいです!

私は安い最中もよく食べるのですが

 

寿の三色最中(抹茶・小豆・白餡)12個入

皮がすぐボロボロになるので、汚れやすく食べずらさを感じることがあります(笑)

しかし、三色最中の皮はしっかりとした皮で包まれていて、なおかつサクッとしているので

汚れず、ボロボロにならないうえで、めっちゃ美味しいんですよね!(笑)

 

ごま丸

セカンドチョイスはごま丸です!

パッケージが何といってもかわいい(笑)

イメージは薄皮饅頭のごま味をイメージしてもらえるとわかりやすいかと思います!

美味しさのポイントはごま餡ですね!

ごま餡が美味しすぎます(笑)

口どけが滑らかで、コクがあります。

何であんなに美味しいのだろうっていう美味しさです。(笑)

ごま餡のおいしさは異常です。。。

小分けになっていて、非常に小さいので持ち運びにすごく便利なのもグッドですね!

パクっとすぐ食べれちゃいますから!(笑)

持ち運ぶ数を決めてしまえば、食べ過ぎも防ぐことができます!

逆に決めないといくらでも食べ過ぎてしまいます。(笑)

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ABOUTこの記事をかいた人

さいとうさん7

名前:さいとうさん  職業 パーソナルトレーナー兼腹筋アスリート 趣味 サッカー 筋トレ 読書 音楽 座右の銘 笑う門には福きたる 筋トレ(特に腹筋)に励む、運動大好き 腹筋アスリートことさいとうさんです。 最近のマイブームは、和菓子。 ボディメイクを通して、喜びと希望をお届けします。 少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。 一度きりの人生です。思いっきり生きてやりましょう!